「人と会う時の助っ人ですよ」会話を楽しむ私のそばには、楽ちんヒアリング

楽ちんヒアリング SA-01(耳穴型集音器)
関水基さん・真里子さん
以前はテレビの音が大きいと妻に言われることもありました。今では楽ちんヒアリングが、人との会話を楽しむための「助っ人」に。 妻との会話や同窓会など、私にとって毎日に欠かせない「仲間であり、友達」のような存在です。

テレビの音が大きいと妻に言われて。いろいろ試した末に出会った楽ちんヒアリング

テレビを見る時など、周囲の音が気になる状況では、テレビの音をもっと聞き取りやすくしたいと思うことがありました。以前はいろいろなものを試して、ヘッドホンを使っていたこともありますが、なかなか自分に合うものが見つからなくてね。そんな中、テレビで知ったのが楽ちんヒアリングでした。大きなものではなく、小さいところも私には使いやすいですね。今ではテレビを見る時にも楽ちんヒアリングを使っています。妻と一緒にテレビを楽しむ時にも使えますし、私にとって毎日の暮らしの中で頼りになる存在になっています。

妻との会話も、同窓会での会話も。人と話す時には欠かせない「助っ人」です

私は同窓会に行くのを楽しみにしているんですが、みんなが集まってガヤガヤしているような場所では、会話が聞き取りづらいこともあります。そんな時にも楽ちんヒアリングを使っています。ちょっと聞きづらい時には、もう一回「すみません」と聞き返すこともあるんですが、何度も聞き返して相手に大きな声で話してもらうのは申し訳ないなと思うんですよ。だから私にとって、楽ちんヒアリングは人と会う時の「助っ人」。同窓会など周囲が賑やかな場所で会話をする時には、必要に応じて付けて出かけています。これからも仲間との会話を大切にしていきたいですね。

「一つの仲間であり、友達」。毎日のように使うから、扱いやすさも気に入っています

楽ちんヒアリングは、音量の調節や電源の操作も私には簡単です。お手入れもそれほど面倒ではありません。私は複数持っているので、朝は充電しておいたものを使い、もう一つを充電しておく、というように交互に使っています。夜にラジオを聞く時に使うこともありますよ。同窓会のように周囲が賑やかな場所で、人としっかり話したい時にも頼りにしています。81歳になった今でも、私は剣道を続けていますし、同窓会で仲間と会うことも楽しみの一つ。だからこそ、人との会話は大切にしたいですね。楽ちんヒアリングは、私にとって「一つの仲間であり、友達」のような存在です。

※個人の感想です。

取材担当者のコメント

ダンディな関水様と、笑顔が素敵な奥様。撮影中、離れた1階から2階への呼びかけも「聞こえるんだよ」と、ご夫婦そろって嬉しそうな笑顔を見せてくださいました。今回、色違いの黒も追加購入!楽ちんヒアリングが暮らしの中にすっかり馴染んでいるご様子が、とても嬉しかったです。