10年間諦めていた夢へ。ドクター・ホーが後押ししてくれた新しい毎日

ドクター・ホー
川口真知子さん
約10年間、首や肩、背中、腰まわりの筋肉の重だるさに悩み、やりたいことまで諦めかけていました。ドクター・ホーを毎日の習慣にしてからは、自分の時間を前向きに楽しめるようになり、今では夢だった音楽活動にも挑戦しています。

「やりたいことがあるのに動けない」そんな10年間を過ごしていました

10年ほど前、更年期の頃から首や肩の筋肉の重だるさが気になり始め、それが背中や腰まわりの筋肉の重だるさへと広がっていきました。仕事では一日中パソコンに向かい、仕事が終わる頃には首や肩まわりの筋肉に負担を感じる毎日でした。家に帰って夕食の支度を終える頃には、一息つく時間をつくることも多く、料理や掃除など前かがみになる家事もつらく、やりたいことがあっても気持ちはいつも体のことばかり。「いつになったらラクになるんだろう」と考える毎日でした。本当は昔から音楽活動をしたいという夢がありましたが、そんな気持ちになる余裕もなく、10年間ずっと自分のやりたいことを後回しにしていました。

家事をしながら続けられる手軽さが、毎日の支えになりました

これまでにもいろいろ試してきましたが、時間や費用の負担が大きく、子育てをしながら続けるのは簡単ではありませんでした。そんな時に出会ったのがドクター・ホーです。最初に使った時は、「家でこんなふうに使えるんだ」と驚いたことを覚えています。朝は洗濯をしながら、夜はお風呂上がりにテレビを見ながら。その日の状態に合わせて強さを調整しながら、首や肩、背中、腰、足裏など気になるところに使っています。家事をしながらでも使えるので無理なく続けられ、私の生活に自然と溶け込んでいきました。「これがあるから今日も頑張ろう」と思える存在になり、毎日の体のメンテナンスが習慣になっています。

今は音楽もキャンプも。前向きに楽しめる毎日を過ごしています

今では昔から夢だった音楽活動に挑戦し、バンドやジャズ、雅楽など、やりたかったことを思いきり楽しんでいます。家族でキャンプへ出かける機会も増え、子どもたちから「お母さんが好きなことを楽しんでいてうれしい」と言ってもらえた時は本当にうれしかったですね。私にとってドクター・ホーは、体だけでなく気持ちまで前向きにしてくれる『お守り』のような存在。これからもやりたいことを諦めず、自分らしい毎日を楽しんでいきたいと思っています。

※個人の感想です。

取材担当者のコメント

ドクター・ホーをすっかり使いこなしている川口さん。取材中には、肩甲骨周りの筋肉への「ハの字貼り」など、ご自身ならではの使い方も教えてくださいました。毎日の暮らしの中で、自分に合った使い方を見つけながら愛用してくださっていることが伝わり、嬉しく感じました。