孫と一緒に思いきり走れる毎日へ。ドクター・ホーがくれた前向きな毎日

「この辛さは、なった者にしか分からない」そう思いながら過ごしていました
長時間のデスクワークが続き、腰まわりの筋肉に負担を感じる場面が多くありました。長時間座る仕事では立ち上がるのに時間がかかったり、車を降りる時や後ろを振り向くなど、体をひねる動作にも気を遣う毎日でした。家でも立ったり座ったりするたびに時間がかかり、「これ取って」と妻に頼むことが増えてしまって……。本当は自分でやりたいのに、妻に頼ることが増えたのはもどかしかったですね。孫と公園へ行っても思うように動けなかったり、車で寝てしまった孫を抱き上げる時もつらかったりと、「このままでは一緒に遊ぶ機会が減ってしまうかもしれない」という不安を抱えながら過ごしていました。
毎日20分続けるうちに、「動ける楽しさ」を実感できるように

ドクター・ホーを知った時、「低周波なら試してみよう」と思ったのが使い始めたきっかけです。最初はピリピリとした刺激を強く感じましたが、毎日続けるうちに、その刺激が心地よく感じられるようになりました。今では毎朝、身支度をしながら20分使うことが私の日課です。朝の時間を有効に使いながら隙間時間で続けられるので、自然と毎日の習慣になりました。ジムにも週5日ほど通い、ピラティスやボクササイズなど、さまざまなプログラムに参加しています。私にとってドクター・ホーは、安心を得るための朝イチのメンテナンスになっています。
孫と走って、家族と笑って。毎日がもっと楽しくなりました

孫と一緒に遊ぶ時間は、私にとって大きな楽しみのひとつです。自転車の練習に付き添って一緒に走ったり、車で寝てしまった孫を抱き上げたり、旅行先ではプールで一緒に遊んだりと、今では家族と一緒に過ごす時間を大切にしています。家でも洗濯物を2階まで運んだり、布団を干したり、重い荷物を持ったりと、妻を手伝う機会も増えています。こうした日々の中で、家族と一緒に過ごす楽しみも広がっています。今ではドクター・ホーは、毎日を前向きな気持ちで過ごすための『20分間の相棒』。これからも夫婦で旅行を楽しみ、孫との大切な時間をたくさん重ねていきたいと思っています。
※個人の感想です。
取材担当者のコメント
旅行の時にもドクター・ホーを持って行くという松田さん。実際にフェリーの中でも使ったそうで、「そこまで一緒なんだ!」と、その愛用ぶりに驚きました。ご自宅はもちろん、旅先でも自然に使ってくださっているお話から、ドクター・ホーがすっかり松田さんの毎日に欠かせない存在になっていることを嬉しく感じました。