家に帰ればドクター・ホーがある。その安心感が毎日の支えになっています

「今日はここまで…」と諦めていた日もありました

仕事ではデスクワークが多く、長時間同じ姿勢でいることが続くと、腕や肩、足まわりの筋肉に重だるさや違和感を覚えることがありました。疲れがたまった日や寒い日などは、「今日は無理をしないでおこう」と家事を途中で切り上げることも。大きな低周波治療器も使っていましたが、準備に手間がかかるため、なかなか続きませんでした。掃除も好きですし、本当はもう一歩頑張りたい気持ちはあるのに、「今日はここまで」と自分に言い聞かせる日も少なくありませんでした。毎日、自分の体と相談しながら家事を進めています。
「こんなに手軽なんだ」と思えたことが、続けられた理由でした

ドクター・ホーを初めて使った時は、「こんなに簡単なんだ」と驚きました。足を乗せたり、パッドを貼ったりするだけなので、お風呂上がりでも気軽に使えます。しかも足だけではなく、肩や腕にも使えるので、その日の気になるところに合わせて使えるのが私にはぴったりでした。電気の刺激も心地よく、使い終わると今日も体をメンテナンスできたという安心感があります。以前は湿布を貼ることが多かったのですが、今では「ちょっと使っておこうかな」と自然にドクター・ホーを手に取るようになりました。無理なく毎日の習慣になったことが、一番大きな変化だったと思います。
体も気持ちも軽くなって、毎日をもっと楽しめるようになりました

今では「今日はここまで」と諦めていた掃除や家事も、「もう一歩やってみよう」と思える日が増えました。主人も毎日仕事で足を酷使していますが、お互いにドクター・ホーを使うようになってからは、「揉んで」と頼むことも少なくなり、忙しい時間にお互いイライラすることも減りました。休日も家でゆっくり過ごすだけではなく、「ちょっと出かけようか」「おいしいものを食べに行こうか」と自然に話せるようになり、夫婦で過ごす時間もより楽しめています。私にとってドクター・ホーは、『家に帰ればここにある』と思える安心できる存在。これからも毎日のメンテナンスを続けながら、夫婦で元気にいろいろな場所へ出かけたいと思っています。
※個人の感想です。
取材担当者のコメント
ご夫婦の軽快なやり取りが印象的だった小守さんご夫婦。友子さんが気持ちよさそうにドクター・ホーを使っているのを見て、ご主人も「ちょっと貸して」と興味を持ったのが始まりだったそうです。今ではお二人そろって、すっかりお気に入りの存在になっているご様子でした。