寝具一つでこんなに違う。10年以上使い続ける理由

トゥルースリーパー プレミアリッチpr.2(柔らかめ・低反発マットレス)
野地美由紀さん
バレーボールを続ける私にとって、体を休める時間はとても大切です。 寝具を見直してみようと思い、テレビで見て試してみたのがトゥルースリーパーでした。今では毎日の眠りを支えてくれる存在になっています。

肩の負担で眠れない夜。テレビCMで出会ったトゥルースリーパー

私は中学生の頃にバレーボールを始めました。部活動で毎日のように練習していて、朝練や試合も多く、とても忙しい学生時代でした。その後いったん離れたのですが、子どもが小学校に入った頃にママさんバレーに誘われ、もう一度コートに戻ることになりました。それから気づけば三十年近く、ずっとバレーボールを続けています。ところが長く続けていると、やはり体への負担も出てきます。あるときレシーブで右肩を強く突いてしまい、それをきっかけに睡眠環境を整えることの大切さを意識するようになりました。けがの治療が落ち着いた頃に出会ったのがトゥルースリーパーです。テレビで見て、今使っている寝具の上に敷くだけで使えると知り、「これなら試してみよう」と思いました。最初は半信半疑でしたが、まずは自分の寝具環境を見直してみようと思ったのが、トゥルースリーパーとの出会いでした。

思い切って使ってみた寝具。寝心地の違いを感じました

届いたトゥルースリーパーを触ったときは、「思ったより柔らかいな」という印象でした。こんなに柔らかくて大丈夫なのかな、と少し不安もあったんです。実際に敷いて横になってみると、これまでの寝具とは少し違う感覚がありました。体がふんわり支えられているような感じで、体に沿うようにフィットする寝心地だったんです。横になっていると自然と体が落ち着いていくような感じがあり、「寝具によってこんなふうに寝心地が変わるんだ」と思いました。柔らかさがありながらも体を支えてくれるような感覚があって、横になっている時間がとても心地よく感じられました。体の重みが一部分に集まる感じが気になりにくく、全体が支えられているように感じたのも印象的でした。しばらく使っていく中で、この寝心地がとても自分に合っているように感じるようになりました。寝具一つで感じ方が変わることに驚いたのを覚えています。

スポーツを続ける私を支えてくれる存在

バレーボールを長く続けていると、年齢とともに体のことを意識する場面も増えてきました。練習や試合のあとには、「今日は体をよく使ったな」と感じる日もあります。そんなときでも、夜に布団に入ってトゥルースリーパーの上に横になると、腰のあたりが下から支えられているような感覚があり、寝ているときの体の負担が気になりにくいんです。体に沿うように支えられている感じがあって、横になっていると自然と休みやすいと感じています。トゥルースリーパーはもう十年以上使い続けていますが、私にとって毎日の眠りを支えてくれる大切な存在です。これがあるからこそ、好きなバレーボールをこれからも無理せず、長く続けていきたい。そんな気持ちで、これからも使い続けていきたいと思っています。

※個人の感想です。

取材担当者のコメント

発売当初からトゥルースリーパーシリーズをご愛用くださっている野地さん。ご自身が寝心地の良さを気に入り、今ではご家族全員が愛用されているそうです。特に娘さんご夫婦からは、妊娠・出産の時期やマラソン後の体の負担がラクに感じると嬉しい声も。年齢や性別を問わず、トゥルースリーパーがお役に立てていることを嬉しく思いました。