毎日体を動かす仕事だからこそ、眠る時間を大切にしたいと思うようになりました

15年間、寝るときの背中や腰の負担に悩んでいました

私はとんかつ店で働き続けて三十年以上になります。お盆を持って階段を上り下りしたり、店の中を動き回ったりと、毎日体をよく使う仕事です。そんな生活を続ける中で、寝るときの姿勢や寝具について意識することも増えてきました。以前使っていた寝具では、仰向けで横になると背中から腰のあたりの負担が気になることがあり、横向きで休むこともありました。夜中に目が覚めてしまうこともあり、そのたびに姿勢を変えたり、少し座って休んだりすることもありました。朝起きるときは、まず足を下ろしてから体を起こすようにしていました。そんな経験から、寝具や寝る環境を見直すことも大切だと感じるようになり、自分の眠りについて改めて考えるようになりました。普段の生活では体を動かすことが多いからこそ、しっかり休める時間の大切さを意識するようになったんです。
テレビで知って思い切って試した寝具。寝心地の違いを感じました

トゥルースリーパーはテレビの宣伝で知りました。前から気にはなっていたのですが、「本当に変わるのかな」と思って、なかなか購入までは踏み切れませんでした。それでも思い切って使い始めてみることにしたんです。横になってみると、これまで使っていた寝具とは少し違う感覚がありました。体がふわっと支えられているような感じで、背中全体が包まれているような寝心地だったんです。それまで仰向けで横になると落ち着かないこともありましたが、この寝具では自然に仰向けで横になることも増えてきました。また、使っていくうちに起き上がるときの動きも以前より楽に感じることがあり、「寝具が変わるとこんなふうに感じ方も違うんだな」と思ったことを覚えています。寝る姿勢や寝心地が変わることで、休む時間の感じ方も少し変わってきたように思います。
今では欠かせない存在。元気に動ける毎日へ

トゥルースリーパーを使うようになってから、眠る時間がとても快適になりました。仰向けでも横向きでも体の一部分に重みが集中する感じが気になりにくく、ふわっと支えられているような感覚で眠れるんです。今ではほとんど仰向けで眠ることが多くなりました。以前のように寝る姿勢を何度も変えることも少なくなり、夜も落ち着いて休めるようになったと感じています。私は今でも仕事を続けていますし、散歩をしたり、川の掃除をしたりと体を動かすことも好きです。こうして元気に毎日を過ごせているのは、しっかり休める時間があるからだと思っています。私にとってこの寝具は、毎日の眠りを支えてくれる欠かせない存在ですね。これからも大切に使い続けていきたいと思っています。元気に動ける毎日のためにも、私にはなくてはならない寝具です。
※個人の感想です。
取材担当者のコメント
「腰がつらいって言っている人がいたら、うちのベッドに寝かせてあげるの」と笑顔で話す清水さん。ご近所やご友人を招いて、ご自身のベッドに敷いたトゥルースリーパーを実際に試してもらうこともあるそうです。寝心地に納得して購入された方もいるそうで、まさに“宣伝部長”。その温かいお人柄に、スタッフ一同頭が下がる思いでした。