“自分のため”に始めた豆乳習慣。気づけば、家族の笑顔の源に

きっかけは、自分をいたわる気持ち。今では生活の一部に

ソイリッチを使って豆乳を飲み始めたのは、「自分のために何か体にいいことをしたい」と思ったのがきっかけでした。年齢的に、これから先の健康を考えるようになり、食事や過ごし方を少しずつ見直していた時期だったと思います。その流れの中で、毎日の朝食に豆乳を取り入れてみようと思いました。最初は朝食に加えてみたところ、手軽で飲みやすく、何よりおいしい。豆を計って作っている時間も「自分のための時間」という感じがして、気持ちが整うような感覚があるんです。今ではすっかり習慣になっていて、朝は豆乳を用意するところから一日が始まります。生活リズムを意識するようになったことで、朝の時間を丁寧に使えるようになり、気持ちにもゆとりが生まれました。無理をせず、できることを少しずつ続けていく。その一つとして豆乳が自然に日常に溶け込んでいて、これからも大切にしていきたい毎朝の習慣です。
家族もお気に入り。おかわりされる豆乳スープ

私だけでなく、家族もソイリッチの豆乳が大好きなんです。最初は私が自分用に作っていたのですが、子どもが「それ、ちょっと飲んでみたい」と言ってきて、一口あげたら「おいしい!」と。それからは豆乳スープにして家族みんなで飲むようになりました。具材はそのとき冷蔵庫にある野菜を入れて、味付けはコンソメベースが定番。休日にはベーコンやキノコを入れて、ちょっと特別なスープにすることもあります。驚いたのは、あまりスープをおかわりしない夫が「もう少し食べたい」と言ってくれたこと。皮ごと使っているとは思えないほどクセがなくてまろやかだから、豆乳が苦手な人でも飲みやすいと思います。気づけば私の健康習慣が、家族の楽しみに変わっていて、とても嬉しいですね。
外でも飲みたい!持ち歩くほどの“お気に入り”

ソイリッチで作る豆乳は、まるでカフェドリンクのような感覚で、気づけばすっかりハマってしまいました。甘さは自分で調整できますし、きなこや黒ゴマを入れたり、気分によってアレンジも楽しんでいます。最近は朝に作って水筒に入れ、会社にも持参。小腹がすいたときや、ほっと一息つきたいときに飲むのが習慣です。職場で飲んでいると「それ何?」と聞かれて、ソイリッチをおすすめすることもあります。市販の豆乳と違ってとろみがあって、なめらかで、温かくしても冷たくしてもおいしいんです。豆の香りも自然でクセがなく、飲むとなんだかホッとします。気分や体調に合わせて自由に楽しめるから、飽きずに続けられるのが本当に魅力ですね。私にとって、なくてはならない存在になっています。
※個人の感想です。
取材担当者のコメント
健康への意識が高い鹿取さんは、毎日の食事にもこだわりをもって過ごされています。ソイリッチに出会い、「これが本物の豆乳なのね!」とその味に感動されたそうです。自然なおいしさを楽しみながら、日々の食生活に取り入れられているご様子。「いつまでもゴルフを楽しみたい!」と素敵なフォームを披露してくださる姿が印象的でした。