マイペースで続けられる“豆乳習慣”。健康も笑顔も、ぐっと前向きに

ソイリッチ(完全豆乳メーカー)
村松美枝子さん
忙しい毎日の中で、自分のために過ごす朝のひととき。豆を量る時間も楽しみながら、無理なく続けられる豆乳習慣が、私の暮らしに自然と溶け込んでいます。

“飲むこと”が目的じゃない。豆を量るその時間も好き

私がソイリッチで豆乳を飲み始めたのは、どちらかというと“健康のため”というよりも、毎朝の時間をゆったり過ごしたいという気持ちからでした。豆を量るところから始まるこの時間が、私にとってはとても愛おしくて、生活の中にすっと馴染んだんです。もともと豆類が好きだったのですが、飲み物として取り入れるのは初めて。でも、クセがなくてとても飲みやすく、毎朝の習慣になっていきました。今では気づくと、「豆が足りないから買っておかなくちゃ」と思うようになっていて、自然と生活の一部に。飲むだけでなく、自分のことを少し大事にできている感覚があって、それが何より嬉しいです。無理なく、頑張りすぎず、自分のペースで続けられる“私の朝の豆乳時間”をこれからも楽しみたいです。

家族にも、教室の仲間にも。おいしさで広がる“豆乳の輪”

ソイリッチの豆乳は、本当においしいんです。私はパソコン教室でボランティアをしているんですが、お昼に飲むためにわざわざ持って行ったことがあるんですよ。スタッフは7人いるんですけど、「おいしい!」って言ってくれて、気づけば3人が購入。その後、紹介でまた2人…どんどん“豆乳の輪”が広がっているんです。生徒さんの中にも、「先生、私も飲んでますよ!」なんて声があって、びっくりしました。おいしくて、30分足らずで作れる気軽さも魅力。一般的な豆乳と比べても、味も香りもまろやかで、皮ごと使っているのにざらつきもなく、本当に滑らかなんです。家族も教室の仲間も、みんなでおいしく健康になれて、笑顔が増えたように思います。

「歩く・飲む・笑う」――元気の秘訣は、毎日の積み重ね

82歳になった今でも、私たち夫婦は元気にゴルフを楽しんでいます。健康のためには、まず“歩くこと”と“栄養を摂ること”が大切。食事量は年齢とともに減ってきましたが、タンパク質は意識して取らないといけませんよね。でも、たくさん食べるのは大変。そんなとき、豆乳なら手軽に飲めて、栄養もたっぷり。特にソイリッチで作る豆乳は、大豆の栄養を丸ごと摂れるから、効率がいいんです。最近では、小松菜や人参、玉ねぎを入れてスープにするアレンジも楽しんでいます。おいしくて、体もぽかぽか。自分が元気でいられることは、家族の支えにもなりますし、何より毎日が楽しくなります。これからも健康で、100歳を目指して歩き続けたいと思っています。

※個人の感想です。

取材担当者のコメント

毎日の食事でカロリーコントロールを意識されているという村松さん。そんなご夫婦の食卓に最近よく登場する「鶏団子の豆乳スープ」を、取材に伺ったスタッフ全員にふるまってくださいました。飲むだけでなく料理にも手軽に取り入れられ、栄養アップを意識できる点がとても魅力的。さっそく自宅でも真似してみました。