●高温の場所(火のそばや炎天下の車内、45℃以上になる場所)や低温の場所(0℃以下になる場所)では、使用・充電・放置しないでください。 ●使用しなくても、1年に1回はバッテリーに残量があるか確認しましょう。 ※バッテリーが過放電すると発火の原因になります。